DESIGNED TO LAST KANSAI PAINT MAKES INCREDIBLE WORKS.DESIGNED TO LAST KANSAI PAINT MAKES INCREDIBLE WORKS.

KANSAI PAINT INCREDIBLE

関西ペイントの仕事は、ただ単純に色を塗ることだけではありません。
色彩の美しさだけでなく、暮らしのなかの様々な課題や願いを解決し続けること。そして、持続的な価値を創造し続けること。
そういった"Designed to last"の精神が私達の仕事の根幹に存在します。
KANSAI PAINT INCREDIBLEでは、一目見ただけではわからない私たちの仕事の価値を、事例を元にご紹介していきたいと思います。

CASE.1 明石海峡大橋

防食塗料について

今回、動画でご紹介しているのは、世界最長の吊橋である兵庫県の明石海峡大橋の建設において、関西ペイントが施工した事例になります。
橋梁をはじめとする建造物は、地球上で最も厳しい環境にさらされるため、塗料なくしては存在することは不可能です。
こうした厳しい環境から被塗物を保護する塗料は防食塗料と呼ばれており、構造物の保持を最大限化するため、さまざまな塗料や塗装を組み合わせています。

明石海峡大橋 実績紹介ムービー(Long ver.)

防食塗料TOP

大規模構造物と関西ペイント

鉄塔、高速道路、プラント、スタジアム、そして橋梁など、巨大な建造物における塗装が持つ意味は、極めて重要な工程といえます。
塗料による防錆・防食を施して腐食損失を軽減したり、気候や地域に合わせた性能・安全性、環境への配慮などあらゆる観点での仕事が要求されます。関西ペイントでは長年の知恵と研究、そして経験とプライドを持って今日の大規模構造物の塗料・塗装の開発に携わっています。